Quartz Japan会員は、原文記事はもちろん、上記を含む、これまでに配信したすべてのニュースレターをお読みいただけます。ぜひQuartz Japanの新しいニュースレターを体験してみてください。登録はこちらから、どうぞ。

では、今週のPMメールでお届けする予定の5つのストーリーをお知らせします👇


月:Next Startups🚀

毎週月曜夕方にお届けするNext Startupsでは、ベンチャーキャピタル「WiL」のパートナー、久保田雅也氏のナビゲートで、世界で「次」に来るスタートアップの動向をお届けしています。

8月10日は、お盆休みのため配信もお休みです。次回配信分、来週17日をどうぞお楽しみに。


火:Asian Explosion🐉

火曜の夕方にお届けするのは、Asian Explosion。発展めざましい中国、インドに加え、東南アジアや韓国でも胎動しているグローバルビジネスを動かす大きな力を伝えます。加えて、海外から見た日本の姿もお伝えします。

Image for article titled 先週と今週のQuartz Japan(8/10〜8/14):インドのあたらしいカナビス産業その他
Image: REUTERS/NAVESH CHITRAKAR

11日は「インドのあたらしいカナビス産業」についてお届け。インドでは雑草に混じって生えているほど、生活の一部に存在する大麻草。しかし、まだ産業化だけが行われていません。世界中で大麻ビジネスが熱を帯びるなか、インドが持つ巨大な大麻産業のポテンシャルに迫ります。


水:Africa Rising🌍

水曜の夕方にお送りするAfrica Risingでは、次なる有望市場として、凄まじい勢いで伸びている「アフリカ」の今をお届けしています。

Image for article titled 先週と今週のQuartz Japan(8/10〜8/14):インドのあたらしいカナビス産業その他
Image: Andrew Kartende/Creative Commons

12日は「なぜアフリカは脱プラできたのか」。日本でも本格的に取り組みが始まった、レジ袋などの規制ですが、実はアフリカ諸国は、ビニール袋の規制など、脱プラスチックへの取り組みで世界をリードしているのです。


木:Millennials Now👫

毎週木曜夕方は、Millennials Now。アメリカをはじめ、世界の次のビジネス動向に、絶大な影響を与えるミレニアル世代や、その下のZ世代の動向をお伝えしていきます。

Image for article titled 先週と今週のQuartz Japan(8/10〜8/14):インドのあたらしいカナビス産業その他
Image: Herman Miller

13日は「ゲーミングチェアが進化させる椅子の常識」。ビジネスチェア大手、ハーマンミラーがeスポーツ用のゲーミングチェアに参入するなど、ステイホームで広がるゲーミングチェア需要。ステイホームで世界中で在宅勤務のビジネスパーソンが増えるなか、進化する椅子の最前線に迫ります。


金:New Normal♻️

従来型の資本主義経済への疑問は、新型コロナウイルスのパンデミックを受け、もはや喫緊に解決すべき課題へと変わりました。New Normalでは、パンデミックを経た先にある経済のありかたを、今も世界で立ち上がっていることばや人の動き、社会の変化から見据えていきます。

REUTERS/Toby Melville
REUTERS/Toby Melville

14日は、「レストランの行く先」をテーマにお届けします。パンデミックのロックダウンにより、テイクアウトだけだったレストラン事情も、食事ができるようになった場所が多くなりました。感染対策に特化した、これまでの様式とは違うレストランのあり方が求められているなか、今後どのように私たちは食事を楽しんでいけるのでしょうか?


内容はニュースの発生などにより、変更される可能性があります。

Quartz Japanでは、世界の「新世代ビジネスリーダー」たちが愛読しているニュースストーリーを毎日朝夕、メールでお届けしています。メールボックスで新たな情報を受取る「体験」を、ぜひお楽しみください(登録はこちらから)。

※ご登録後、アーカイブの配信をご希望の方は、配信希望のストーリーをmembers+japan@qz.comまでお知らせ下さい。

最新のグローバルニュースは、Twitterをチェックしてください。

📬 Sign up for the Daily Brief

Our free, fast, and fun briefing on the global economy, delivered every weekday morning.